
先日のエントリで書いていた通り、浅曲がりのタイプを使ってみたかったので、
FSAの「ウィングプロ シャロー」を選択です。
また、上部が扁平加工されているモデルは初めてなので楽しみです。
今まで使っていたITMの「SUPER OVER 330」と比べてみましたが、かなり違いますねぇ。

●ITM SUPER OVER 330
*リーチ:105mm *ドロップ:179mm *クランプ径:31.8mm *幅:420mm(外-外) *重量:315g
●FSA ウイングプロ シャロー
リーチ:78mm *ドロップ:125mm *クランプ径:31.8mm *幅400mm(芯-芯) *重量:250g
※いずれもカタログ値(重量は実測しようと思っていたのに忘れてました)。


本日は交換しただけなのでまだ走ってませんが、
下ハンはかなり握りやすくなりましたし、ブレーキも近くなってOK。
ブラケットは若干遠めにセッティング。
煙突をずっと残しているのはスペーサー1個分上げようかなと思っていた為ですが、
明日、何処かに出かけて新しいポジションを確かめてきま〜す。

しかし、ウィングタイプのハンドルは肩までしかバーテープを巻かないので、
なんだか勿体無い気がするのは私だけでしょうか?(^^;



私も本日ポチっとしましたので、再来週くらいには新しいハンドルを試せそうです。
やっぱりショートリーチの丸ハンは良さそうですね。
手が小さい人には確かに良さげですよ。
平らなのは使い勝手どうなんでしょう?
続報興味津々です。
そのうちインプレッションするかもしれません(しないかもしれません^^;)。